店舗やオフィスのドアや窓のガラス部分に貼るシールの看板、よく見かけませんか?
窓ガラスの広いスペースを無駄にせず、社名や営業時間、宣伝文句などを掲示できるので大変人気の商品となっております!もちろん自動車への装飾も可能です!
この記事では、広い窓ガラスを有効活用できる窓ガラスに貼るシールの看板について解説しています。
窓ガラスに貼るシールの看板(ウインドウサイン)が人気の理由


ウインドウサインは、大判のシートを貼りつけるタイプと、シートをデザインの形に切り取った通称「切り文字シール」や「カッティングシール」と呼ばれるシールを張り付けるタイプがあります。
窓ガラスへのシート貼りや切り文字シールにはたくさんのメリットがありますのでご紹介します。
- 低コストで目立つ
- 施工が簡単
- デザインの自由度が高い
- 外からの目隠しにもなる
- スペースを有効活用できる
カッティングシールは、一般的な看板よりも安価に製作することができ、小さなものであれば自分で施工できてしまうくらい設置が簡単なものです。(※大きさによってはプロにお任せください!)
デザインや色の自由度も高く、半透明のすりガラス調のシートを使えば店舗やオフィス内の目隠しとして活用することもできます。
窓ガラスに貼るだけですので、スペースを取らずに社名や宣伝文句をアピールすることができるので、かなりメリットの多い看板となっております!
ウインドウサインの貼り方
ウインドウサインは、多くの場合ガラスの内側から貼りつけます。
- 風雨や紫外線から守れる
- いたずら・盗難防止
- ビル管理規約で外貼り禁止のケース
ガラスの内側から外に向かって貼り付けることで、シートに風雨や外気に当たらなくなり、また、通りすがりの人が触って剥がれてしまうといった事故を防ぐことができます。
そのため、裏刷り(リバース印刷)という手法で、シートの裏側から文字やデザインを印刷し、白インクを重ねて視認性を上げるなどの手法をとります。
▶こちらのページで動画や画像で詳しく解説しています!
ウインドウサイン・カッティングシールがよく使われている業種
カッティングシールは幅広い業種で活用されており、街中を歩くといたるところで見かけるのではないでしょうか。
- 飲食店(カフェ・居酒屋・ラーメン店など)
- 美容室・ネイルサロン・マッサージ店
- クリニック・整骨院
- 学習塾・習い事教室
- 事務所・不動産店舗
窓ガラスに「営業時間」「定休日」「宣伝文句」「予約方法」「ウェブサイトのQRコード」などを掲示しておくことで、お店が閉まっている時間帯でもお客様に情報を提供することができます。
また、キッチンカーや移動販売車両、社用車などの装飾やマーキングに使われることも多いです。



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