本日は切り文字シールを紹介します。

切り文字シール…

カッティングシールやカッティングシートなどとも呼ばれる定番商品です。

呼び方が違うだけでどれも同じ商品になっています。ここでは切り文字シールとして紹介します。


■切り文字シールとは

切り文字シールとは、色の付いたシートから

ロゴ・マーク・文字・模様などを切り抜いたものです。

塩ビシートにプリントしたものと比べると斑がないため、発色の良さが特長です。

シートは、屋外5年耐候の高級塩ビフィルムを使用しています。


■さまざまな用途に対応可能

シールでできているため、さまざまな場所で使用することが可能になっています。

よく使用されるのは、お店の窓ガラスやドア、などですね。

それ以外にも車のボディやガラスに装飾として貼り付けたり、社用車でお店の宣伝をすることにも使えます。

また、古くなってしまった看板の書き換え、内容の追加などに使用することで

あえて新しい看板を購入することなく、費用を抑えて看板のリニューアルができます。

バイクを乗られる方など、なんらかのチームや団体の方はお揃いのマークを作成して貼り付けるのも良いですね。


■無料の同梱品でかんたん貼付け

切り文字シールには、以下の付属品を無料にて同梱させていただきます。

1. 貼り付け用セパレートフィルム

2. 貼り付け用ヘラ(全体の長辺が300mm以上の場合)

3. 施工説明書

ご自身で簡単に貼り付けることができますので、貼り方も紹介します。


■切り文字シールの貼り付け方

1.表面に貼っているセパレートシート(リタックシート)と一緒に切文字を裏紙から慎重に捲ってください。

※注)捲る際、粘着面同士引っ付かないように注意してください。

2.剥がした切文字を裏返し、位置を合わせます。

※注)貼る面から浮かした状態で位置を合わせて下さい。置いてしまうと引っ付いてしまいます。

3.慎重に施工面へ置き、ヘラで全体に均一にこすってください。

4.こすり終わったら、表面のセパレートシート(リタックシート)をゆっくりと剥いでください。

切文字に空気が残ってしまった場合は、針かカッターナイフで突っついてから空気を押出してください。

5.最後に濡れ雑巾などで綺麗に拭いて完成です。

※ご注意

1)切文字シールを貼る前に、施工側面の油・ホコリ・ワックスを綺麗にふき取ってから貼り付けてください。

粘着の強度が低下し捲れる場合があります。

2)カッターナイフを扱う場合、指など切らないように十分ご注意ください。

ホームページで画像付きで紹介していますのでこちらもチェックしてみてください。

切り文字シールの貼り方はこちら


■製作事例

今回の製作事例では、車、オフィスドア、ポストに貼るものとして

2パターンのサイズを製作しました。

切り文字シールをお探しの方は、下記よりぜひお問い合わせください。

お待ちしております。

切り文字シール【カッティングシール】はこちらから

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